

















| 著者 | VELO 泥っせる 暗稿 砂川多良 燐寸 論 海野りょう たまきち。次郎 寿まいろ 手羽先狐 黒金さつき こくだかや えちごおりまん ひらりは はすぶろくりーむ UC |
|---|---|
| 出版社名 | リイド社 |
| レーベル | クリベロンDUMA |
| 販売日 | 2026年09月01日 |
| シリーズ名 | comicクリベロン DUMA |
| ジャンル | お尻/ヒップ 汁/液大量 断面図 おもちゃ 道具/異物 ローション メガネ OL 学生 熟女 ショタ コスプレ 制服 SF おねショタ 学校/学園 ギャグ コメディ 寝取られ 寝取り ラブラブ/あまあま SM アナル イラマチオ 淫乱 オナニー 顔射 超ひどい 命令/無理矢理 近親もの ごっくん/食ザー トランス/暗示 潮吹き 羞恥/恥辱 触手 精神支配 手コキ パイズリ フェラチオ 複数プレイ/乱交 ぶっかけ 合意なし 褐色/日焼け 巨根 巨乳/爆乳 処女 スレンダー 長身 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 雑誌/アンソロ |
| ページ数 | 516 |
| 品番 | BJ02934140 |
| 価格 | 1,100円~ |
特集「支配する快感」
欲望のためだけに弱い獲物を狙う。
もっと深く、もっと暗い快感――。
・蝶のゆくえ/VELO
元彼が来ることを期待して参加した同窓会。
その中でみやこは幼馴染である
アオイと再会する。
過去に因縁のあるみやことアオイ。
アオイはみやこを手に入れるため、
再び、越えてはいけない一線を越えてしまう……。
監禁、凌○、調教……。
あらゆる手を使って行われる
辱めは際限なく続いていく……。
新鋭エロ作家VELOが凌○の限りを尽くした
特大ボリューム作で堂々デビュー!!
・地雷系黒猫は逃げられない/泥っせる
コンカフェ「らんどまいん」で働く少女・みう。
彼女は手首から腕までリストカットの痕だらけの地雷系だ。
ある日、みうは店に初めて来た客の圭太に
その傷跡を触らせたことがきっかけで
一目惚れされてしまう。
だが、みうには彼女の仕事・身体・金銭・人間関係の
すべてを支配しようとする彼氏・由紀斗がいた。
みうに対する圭太の無自覚な好意は、
由紀斗の嫉妬と支配欲を刺激し、
みうは苛烈な罰を加えられるが――。
・チンポマン/暗稿
暗稿先生のファースト単行本「チンポマン」の
9月25日リリースを記念して、
その第一話をアンコール収録!!!
――僕の名前は清田智久。
いつも学校で同級生たちに虐められている。
そんな僕には他人に言えない秘密がある。
実は女ヤンキー同士の制裁道具の
竿役として利用されているのだ。
その理由は「僕の顔がキモすぎるから」だそうだ。
この事実は誰にも知られるわけにはいかない。
こんな事が木内結にバレてしまったら、
彼女と付き合えなくなってしまう。
木内結は僕の事が好きな可能性のある
唯一の女子なのだから……。
・P.S.C潜入捜査官 怜子 19 流刑街編/砂川多良
EMPが無力化されたにもかかわらず
強くなっていく通信障害に胸騒ぎを覚え、
怜子は誄と竺の応援へと急ぐ。
道中、不自然に空いた大穴を見つけ、
その中で大怪我を負った竺を発見。
竺の身になにがあったのか、
そして誄はどこにいるのか玲子が尋ねるも、
竺はそれには答えず「警戒しろ」と叫ぶ。
すると、怜子の背後に人影が。
それは――。
彼女を襲わんとする、誄の姿であった。
・理系女子はザーメンが欲しい/燐寸
近年稀に見る天才の理系女子が
次に興味を持ったのは「精子」だった。
助手の男子に精子の提供を求めるも、
どうにも上手くいかず……。
気づけば自分の身体で精子を取ることに!?
上の口から下の口まで、
精子を巡って繰り広げられる
エロギャグコメディ、開幕!!!
・陰毛同好会2/論
「陰毛同好会」に新入生の一色が加わった。
彼は入部以来、毎日のように部長の凜音とエッチして
絡み合う陰毛を写真に撮られている。
その撮影係をずっとやらされてきた遥は
実は自分も凜音に恥毛を撮られたかったようで
ガマンできなくなり自分の気持ちを叫んだ。
「ズルいです! ふたりばっか!
私の陰毛も撮ってください!」
単に凜音に毛を撮影されたかっただけの遥だが
なりゆきで一色とセックスすることになってしまい――。
・面白くなるための条件 第一話 天は一物のみを与える/海野りょう
私、なぎさは、お笑い好きの友達に誘われ、
ライブを観にいきました。
そしてライブ後、その友達に流されるまま
芸人のいる飲み会に参加することに。
お笑いに興味があるわけでもなく
お酒も強くないのでボーッとしていると……。
いつの間にか、竹田さんという、
ライブでも飲み会でも印象の薄かった芸人と
二人っきりになっていました。
どうやら友達は、お気に入りの方と
抜けていってしまった模様……。
なので仕方なく、
残された二人で帰路につきます。
芸人としての面白さは感じませんでしたが、
結構かっこいいし接していて楽しい竹田さん。
そんな彼へ唐突にムラムラしてしまった私は、
思い切ってホテルに誘ってみました。
お金もセンスもなさそうだけど、
売れない芸人とエッチするのも、
人生経験の一つになるよね……?
・オナ・バカ ~入国審査でつかまりました~/たまきち。次郎
私は新生(にいお)ナナと申します。
オナニー好きが高じて大量に集めた
エログッズの存在が彼氏にバレ、
振られてしまったばかりの21歳です。
そこで、傷心旅行として海外へと赴きました。
行きの飛行機でもオナニーを楽しみ、
これからの旅へと
期待に胸をふくらませていたのですが……。
使っていたローターを取り忘れていたため、
入国審査に引っかかってしまいました。
さらに、持ち込んだ
他のエログッズまで見つかってしまい、
ますます怪しまれている模様。
でも、係の方の言葉がわかりません。
私の拙い英語力で伝えるにも限界があり……。
……よし、わかりました。
私が今からここで、エログッズを使ってみせます!
だから、安心してください。
でぃすいずセーフセーフ!
・熟女・少年漂流記 後編/寿まいろ
あおいねーちゃんはボクだけでなくて
ホントはなおこオバさんのことも好きみたい。
そしてボクのことをヒモでしばって、
ふたりでエッチなことをはじめました。
ボクはなおこオバさんがはずかしそうにしているのを見て
すごいエッチは気持ちになりました。
ふたりだけでずるい!
ボクもうガマンできないよ~!!!
・完璧上司のウラの顔/手羽先狐
自分には憧れの先輩の上司がいる。
仕事が早くて気が利いて、
ちょっと無愛想だけど
そんなところも可愛い。
そんな彼女が残業後の会社でシていたことは――
オナニーだった!!?
仕事のストレス豹変した先輩に
連れていかれたのはラブホテルだった!?
ワイルド改め、手羽先狐の
商業デビュー第一弾!!
・旦那は私が箱ヘルで働いていることを知らない/黒金さつき
旦那が作った大量の借金のため、
私たち夫婦は頑張って働いている。
そんな私たちには約束事がある。
それは「昼間はお互い働いて夜は一緒に寝る」
というもの。今はなんとか
この約束と生活を守ることができている。
でも夫は知らない。
それは私が昼間、箱ヘルで働いているから
成り立っているということを。
・雨音に紛れて/こくだかや
口コミで女性に高評価の民宿を訪れた広瀬夫婦。
二人がチェックインしたあと、
夫は妻を宿に置いて、
突っ走るかのように釣り場に向かってしまう。
だが、その直後、宿は大雨にみまわれた。
釣り小屋で立ち往生する夫だが、
天気はしばらく回復しそうにない。
そしてどこか寂しげに夫を待つ妻に、
民宿の主人は“女性に好評のサービス”を
始めるのだった……。
・旬の妻、熟れどきを買われて/えちごおりまん
私は小林菜央子31歳、夫と2人で
青果店を切り盛りしています。
ただ経営は苦しくなんとかしないと、と
思っている矢先、資産家の徳永さんに
援助交際を申し込まれた私は……
断ることなどできなかった……。
夫には秘密の彼との関係は次第にエスカレートし、
そのうち私は建前のことなど忘れてしまうのであった……。
・生意気な君を従順なペットに飼い慣らすまでの話/ひらりは
生徒会の委員長を務めるJKの葵。
その本性はともかく、
学校では真面目で堅いキャラで通っている。
ある日、そんな彼女に、
みなとというチャラそうな男が告白してきた。
あっさりそれを受け入れる葵だが、
実はその告白は男の仲間内の
罰ゲームであることを見抜いていたのだ。
「かわいい玩具、見つけた――」
思い上がった男に罰を与え、従順なペットに仕立てるため
葵は罠を張り、みなとを自宅に招くが……。
・つるぺたわれめとぼっちな50のオヤジ/はすぶろくりーむ
人生50年生きてきて、特にこれといって何もない。
このまま妻も、子どももいない寂しい余生を
送るのかと思ったら何もかも嫌になる。
良い思い出は遠い過去のものだけ……。
そんなときどうせ無理だと思って始めた
マッチングアプリの通知が鳴った。
マッチングしたのはまさに、
過去の思い出だったあの子と
そっくりな面影の子。
そして連れて行かれたのはラブホテル。
チュウ学生にしか見えない子との
イチャラブエッチが始まる!!
こんな俺でもいい思いしていいんだよな……。
・地雷系うわキツ女子でも玉の輿に乗りたいっ!/UC
いい年して地雷系を貫くうわきつ女子、
長谷川芽亜里(めあり)には、
玉の輿に乗りたいという夢がある。
今日も今日とて合コンに参加する芽亜里。
しかし誰からも相手にされず、
挙句の果てには
こっぴどく振られてしまった。
すると、その様子をたまたま見ていた
かつてのサークル仲間、小川フミトと再会。
すぐさま標準を変更し
フミトの家へ押し入った芽亜里は、
その部屋の豪華さを見て
ますます気持ちを強めていく。
そして、芽亜里の体を張った猛攻撃が
始まるのであった!
表紙イラスト/暗稿

